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21/01/2014
New York! New Year! New watashi.(2014)

Comment: 18  Trackback: 0

意見もとむ: アメリカのチップ事情
この旅行前に、いろいろな方に質問し、役に立つ情報をいただきましたが、
そのなかに、アメリカ在住のBきゅうさんのチップに関する説明が役に立ちました。 価格の20%、ホテルのベットについては、ベットひとつにつき2ドル。。

ちょっと、驚きました。私は、かなり前にアメリカの会社に勤めてたことがあり、旅費精算のフォームに、支払ったチップを書き込む欄があったんですが、驚くような高額のチップはなかった。 あれから、かなりの年月がたったとはいえ。

Bきゅうさんの説明は、非常に正しかったにもかかわらず、私たちが払ったチップは、いつもそれよりは下でした。
なぜか? たぶん、どうしても、どうしても、どうしても、納得できなかったのだと思います。
私たちは、アメリカの最低賃金さえももらっていないことを理解していたし、チップをふくめて、ちゃんとした給料になるというのも、理解してたけど、たぶん、どうしても、納得できないレベルなので、しぶっちゃったんだと思うです。 ちなみに私たちは、けちではない。私がケチだとしても、H実ちゃんは、まったくもってケチじゃないです。 ただ、ふたりとも、アメリカ以外のチップ導入国で暮らした経験があり、アメリカはあまりにも違ったのです。

アメリカ以外のチップ国はどんな感じだったでしょうか?

* フランスで旅行会社につとめる日本人の友人が、日本人が必ず枕チップをおくので、
  日本人の部屋の掃除が取り合いになる、といったのを聞いたことがある。

* スペインで、26歳の男の子とレストランで食事をしてました。 
  サービスが悪いので、”チップを払うのやめましょうね”と言ったら、
  ”僕は人生で一度もチップを払ったことない”と言われました。 こんな人相手にしてていいのか、と思いました。

* スペインに住んでいたときにみた、一番高いチップは、
  会社の接待ディナーで、レストランに対する6人分のチップが20ユーロだった。 

* 料金を払う前に、タクシーの運転手から、理解不能のサプリメントを要求され(雨がふっているから割増料金だと)
  あきれてだまってたら、”だれもチップくれねー”とさけばれた。
  支払前だから、私がチップを払うかどうかは、彼は知らなかった。
  ちなみに、スペインでは、タクシーのチップは、”おつりはとっといて”形式です。つまり、1-3euro.
 社用のときは、レシートにチップを含んだ金額をつけてもらって、多めに払ってました(やっぱ、わたしせこい)

* 美容院でチップを払っている人を見たことがない(スペイン)。 
  カウンターでコーヒーを飲むときは、チップを払わない。みんなそう。

* ケチのケチマリ(スペイン人)は、仕事でアメリカに行った時、アメリカではチップが義務化されてるにも
  関わらず清算してくれなかったと、3ヶ月間ぐちっていて、うざいと思ってました。

  
さて、NYで日本人客があふれていたグランドセントラルのオイスターバーの支払のときです。
クレジットカードでの支払いを頼むと、サインする紙にチップ額を書き込む欄があるんです。
H美ちゃんが、少な目のチップ額をかきこんだら、(日本人慣れしているウエイターが)日本語の説明書(読まなかったけど、チップの目安は、20%とか書かれていたと思う)をもってきて、そのうえ、オイスターXX個たべたでしょ、そのうちのX個は請求していないんだよ。と高圧的にまくしたてました。 ので、”あら、お金はらってもらいたかったら、ちゃんとレジスター通さなくちゃね”といったんです。 すごーく、不愉快な態度で、ほかのウエイターがビルを持ってきました。 請求されてなかった15ドル。 20ドルを出すと、絶対につり銭をわたさないから、つり銭頂戴と言うと、おもいっきり、ぶーたれた顔されました。

それまでにあったNYの店員さんたちは、みんな感じよかったのにたいし(チップがなくても感じいいのだろうか)、オイスターバーの店員たちは、スペインのサービスを感じさせる不愉快さがあったので、最初から、不信感をもってました。そして、向うも、けちな日本人を嫌ってるのは、必至。

よく考えると、彼らの行動は(限りなく違法に近いけど)リーゾナブル
1.日本人が、社会一般的なチップを払わないのが通例なんだろう。
2.だったら、値引きして、値引き分をチップ欄に書いてもらえばいい、今回みたいにね。
3.これは、実は、お客さんにも得なんです。チップには税金がかからないから。

そっか、次に行くときは、素直になるかな。。。 そうえいば、イタリアはこの方法での脱税がつづいて、国が倒れそうになってましたけど。。

たった2日間ですが、気づいたことのひとつとして、攻撃的にチップを要求してくるのは、男性でした。タクシーの女性運転手もなにも言わなかったし、カフェのウエイトレスたちは、かんじいいのは、チップのためかもしれないけど、かんじいいままでした。 男性は、とにかく、いじましい。 230 Fifthルーフトップバーは、セルフサービスでしたが、チップ頂戴と言われました。 じゃ、飲み物を運ぶわたしには、だれがチップくれるの?(笑)。

おおよそ外国人の理解を大きくこえた、アメリカのチップ事情。 賃金が低いからという理由をよく聞きますが、
それを雇い主でないひとが負担するというのは、たぶん、歴史上のある時点で、なにかが起こったのでしょう。


オイスターバーを出るころには、”ノンチップカフェ”とか経営したら成功するんじゃないか、と妄想がふくらんできていましたが、もちろん、そういうのはすでにあるようです。驚いたことに、法律問題までからんできます。

San Diegoのあるレストラン経営者は、は、自分のレストランでチップを廃止した理由について、チップは、ウエイターだけじゃなく、厨房で働く人にも、公平に渡すべきだから。 そうしたら、レストラン全体の労働クオリティーがあがったそうです。

チップがうざいから、屋台のホットドックたべようと思うのは、外国人だけじゃないとおもいますが、実のところどうなんでしょう? あと、ブルックリン橋のたもとの高級レストランリバーカフェの口コミに、人種差別があり、日本人がいくと、ひどい席に案内されるっていうのが、多いですが、それって、まさか、日本人が払うチップがちょろいから、というのはありえるかも! 

New Yorkは、世界のどこにもない魅力があります。 また、行ってみたい気もします。
でも、ホテルの高さと、チップをめぐる不快感が、ブレーキをかけているのも事実。
私は、New Yorkに戻るでしょうか?(もどるとおもう、でも、寒くないときにね!)

次回は、ご指南のとおり、チャンといたしますだ、Bきゅうさん!

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Comments

ちっぷねぇ・・
これは私なんかもよくわからないっすね。
私は欧米でタクシー乗ったときは「おつりはいいよ」方式で、
飲食店ではクレジットカードで会計してもチップは現金で置く方式を採用してる。
伝票に書くっていうのがなんかイヤで・・・。もっとも、そういう方式をとってるせいで
ブリュッセルの高級レストランじゃチップ置き忘れたけど(笑)。

大昔(20年以上前)、私がNYに行ったときのガイドブックには
「チップは料金の15%が目安」って書かれてたけど、それが現在じゃ
2割が相場なんだ。ま、その方が計算はラクだけど、だんだん高くなるんだなぁ。
ヨーロッパではイギリスがチップにうるさいかな、と思うけど、
他の国では気分が良ければあげるし、あげなくてもいい、という感じで過ごしていました。
なので、アメリカのチップ事情はほんっとに面倒!!!
ところで、私がいるカリフォルニアの地方都市はニューヨークのような都会でもないし、
アジア人が圧倒的に多い地域なので、チップはもうちょっと少ないかも?
10ドル前後のランチならだいたい10~15%くらい。
サービスにもよりますが、普通なら間をとって12,3%おいてます。
団体利用など、特別な時は20%必要らしいですが。
ディナーなら店のレベルにもよりますが、15~20%です。
高級なレストランか、特にサービスが良いとかでない限りは20%出さないかも。
普通のサラリーマンはそんな感じです。
セレブでもない限り、あまり出しすぎるとアジア人は逆になめられるのだそうです。

ところで、アジアのお店(特に日本食)はチップにうるさいです。
日本語で「チップは何%以上いただきます」とメニューに書いてあったり、「足りません」と言ってくる店があります。日本人は日本人に厳しい!?

レストラン以外だと、美容室や洗車など完全に個人サービスのところは露骨にチップを要求してきますよね。ウェイトパーソンもそうですが、チップで生計を立てている人もいるようなので、仕方ないのかもしれませんが、TPOやサービス内容でいちいちチップの相場で悩まないとならないのが本当に面倒です!


そう考えると東南アジアの旅行は気が楽ですね!

レストラン、タクシー、スパ等々。。。いちいち受けたサービスを
査定して金額に直さなくていいですから。
ただ中級ホテル以上になるとピローチップは当たり前のようになってますけど。

レストランの労働クオリティーが向上した例を読んで
素直にそうだろうな!っと思いました。

chempakaでした!
アメリカでは生計を立ててると聞いたので、チップは難しいです
でもベッドメイキングは一泊一部屋$2か、もしくはゴージャスな部屋だっら$3にしてます
レストランではサービス料が入ってるかどうかってことと、私がいってたときは15%くらいにしてました
チップが少ないと言われてる日本人、アメリカは奉仕の精神が強いので、カルチャーの違いを感じますねー
なんか行くたびにチップ貧乏って思います

Bきゅうでおます
Bきゅうが2割近くチップを付けるのは、計算がめんどくさいからです。
(表示金額のおよそを一桁落として2倍すればよい)
(足して端数が出ないように〜とか、めんどーなことは最近しない)
ぴきさんの行かれたレストランのように、場所や店よって違ったりするので、このザル方式が便利なのれす。

そんで、ぶーたれられるだけならいいけど、とくにレストランなど、クレカ番号持って行かれるところは、何かあったらいやなので、保険の意味もかねてますし、
正直なところ、日本人だからチップが少ないって思われるのはいやだから、自衛しちゃうのかも。
でも、サービスが悪いときは、厳しく減らしますう。
Re: ちっぷねぇ・・
イ課長さん

私のチップ事情は、限りなくイ課長さんに近いですね。
思い出すのは、ヘルシンキ空港で、セルフサービスのカフェがいっぱいで
ちゃんとしたところに入ったとき、食べてる途中だけど、伝票の上に
お札をおいておいたら、おつりが来ました。 まだ、食べてる途中なので、
ほっておいたら、すばやく、おつり全部もっていかれました。負けたと思いました。

いろいろネットで見てみると、チップのケチさは、
日本人観光客<米在住日本人<ほとんどアメリカで生きてきた人
みたいです。 最後の方たちは、下手すると30%のチップを出すときもあるみたいで、
私は、平均が20%から30%に上がるころに、大きな社会変化があると想像します。
Re: タイトルなし
chempaka さん、

たとえば、マッサージとかかんがえてみると、アジアは、日本の半額以下だとおもうんですが、
NYは、日本の倍ぐらい (私は、日本の足裏マッサージの相場を10分1000円として考えています)。 だけど、それに18%のTAX(NYの場合)+20%のチップがつくので、ちがいますね。。。

えーーと、スミニャクのホテルから、空港にいくときに、ホテルから車を手配してもらい、ホテルにお金を払ったんです。 そうしたら、ドライバーがお金は僕にはらってね、というので、ホテルに払ったよ。っていうと、しばらくしてから、”じゃ、チップ頂戴”っていわれましたよ。 バリ島のチップは、はした金なんで、問題ないですけど。
Re: タイトルなし
Yottittiさん

アメリカでは生計を立ててると聞いたので、チップは難しいです
ほんとにねえ。でも、文句を言わずにチップ払っている人のほとんどが、これおかしいと思ってると思います。なぜ、彼らの給料をはらわなくてはならないのか? 収入差のおおきいアメリカでは、事業主の一日の賃金で、給仕係3人ぐらいの月給がでると思うのです(漠然とした想像です、たぶんこのぐらいだと思う)、その大部分をその事業主よりも、はるかに少ない私たちが、負担するのは、どうでしょうか?

> でもベッドメイキングは一泊一部屋$2か、もしくはゴージャスな部屋だっら$3にしてます
レストランに比べると、このくらい、払っちゃうと思います!(実際にそうでした)


ところで、旅行前にいただいた情報で、パスポートコントロールで、すべての指の指紋を取るのがいやって、お社ってましたけど、デジタルで指紋だったので、一瞬で終わりました。 すごい短い時間でした。

Re: Bきゅうでおます
Bきゅうさん、

Bきゅうが2割近くチップを付けるのは、計算がめんどくさいからです。

なるほど。 でも、クレカで支払を頼むと、15%のばあい、20%のばあい、そして25%の場合の
チップ金額指標がいっしょにきますよね。 そういうのみると、やはり15%を選んでします。

> そんで、ぶーたれられるだけならいいけど、とくにレストランなど、クレカ番号持って行かれるところは、何かあったらいやなので、保険の意味もかねてますし、
> 正直なところ、日本人だからチップが少ないって思われるのはいやだから、自衛しちゃうのかも。
> でも、サービスが悪いときは、厳しく減らしますう。


ひえー、これ、ありえますね。 あの、”チップは義務”っていう強い自信を持ったウエイトパーソンたち。
質問ですが、チップを払わないことで、訴えられたケースってあるんでしょうか? 法律的に強制力がないから、いざこざがおきると、唾はいたり(というのがあったらしい)、クレカのカード番号を持っていったりとか あるんだとおもうんですけど。

あと、日本人だから。。というのは理解できます。 私たちみたいな、日本から数日来た雑魚のおかげで、日本人警報がでて、彼らは、チップはらわないから気をつけろよ、さいしょから、サービスしないぜ、みたいな風潮ができてしまって。 大変もうしわけないです、Bキュウさんの縄張り汚して、 次回からは気を付けます。
Re: タイトルなし
ぽけさん
さすが、在米ぽけさん、詳細情報ありがとうございます。

> セレブでもない限り、あまり出しすぎるとアジア人は逆になめられるのだそうです。>
今回一緒に旅行した友人の知り合い(香港人だったかなあ)は、1ドルのお札とまちがえて、100ドルのチップをあげたら、すごく愛想がよくなったっらしいです。 でも、”次回も”と期待されちゃいますよね。


> ところで、アジアのお店(特に日本食)はチップにうるさいです。
> 日本語で「チップは何%以上いただきます」とメニューに書いてあったり、「足りません」と言ってくる店があります。日本人は日本人に厳しい!?


えー、だってラーメンにチップを渡すなんて、日本人は想像できないし、つい、”ごちそう様”とかいって、出てきちゃいそう! 足りません、というのは、今回 モロ体験しましたが、お店をでても、追っかけてくるというケースも多いそうです。 怖い! ところで、回転の速いラーメン屋さんのウエイトスタッフって、 月60万円稼いでいるってご存知です? ここまでくると、チップしか頭になくなると思います。


> レストラン以外だと、美容室や洗車など完全に個人サービスのところは露骨にチップを要求してきますよね。
ひえー、ぽけさん、美容院のために、帰国してくださいね!

お国によって事情が違うので、
アメリカのチップには辟易しつつも、旅行中は郷に従い...でもでも、
>230 Fifthルーフトップバーは、セルフサービスでしたが、チップ頂戴と言われました。
これだけは解せない気が....(苦笑)。
セルフゆえ、サービスが0なら...お会計に15%、20%、25%、どの数字を掛け算しても、
心情的に、対価としてのチップは「0」ですよねぇ~!?
なるほどね・・・確かにチップは国によって違いますよね。
私はフランスでは適当に小銭程度おきます。

びっくりしたのはカナダ。
私の頭の中ではチップとはあくまでサービスに対する客側の志なんですよね。
でも、カナダでは10%ぐらいが通常で、レストランの請求書のチップを書き込む欄に「普通10%ぐらいなんですが、10%分書いていいですか。」ってよくウエイトレスやウエイターの人に聞かれました。
サービスを提供する側から言ってきたから最初はたまげましたが、他のカナダ人たちにもそう聞いていたから「そんなもんなんだ。」で納得しましたけど・・・
Re: タイトルなし
キュウ親さん

お国によって事情が違うので、
> アメリカのチップには辟易しつつも、旅行中は郷に従い


アメリカへの旅行もかなりされているキュウ親さん夫妻ですから、
チップもスマートに払われてると想像していました!

> >230 Fifthルーフトップバーは、セルフサービスでしたが、チップ頂戴と言われました。
> これだけは解せない気が....(苦笑)。


同じようなサービスでも、チップありとなしというのが、クリアーに使い分けられていますよね。
病院のナースと美容院、ウエイトパーソンと飛行機の搭乗員、 タクシーの運転手とバスの運転手!

アメリカで働いていた同僚とこの話をしてたんです。
彼女曰く、”セルフサービスには、チップは必要ないわよ”
で、私、”でも、コーヒーじゃなくて、お酒だったんだよね”
”そっかー、それは微妙”

いまだに、わかりません。
Re: タイトルなし
Rikaさん>

りかさんが、カナダで経験されたようなこと、
ネットの書き込みとかで、よく見ました。
カナダは、準アメリカというかんじで、同じように考えるようです。
チップが少ないと、お店を出てからも、追いかけてくるって。

チップという名目を変えればいいのに、でもサービスフィーだと、違うし。
根本から、とにかく、おかしくなっちゃてるんだと思います。

ところで、10% ...  なんかすごく安く感じますよ。
注意してみてると、すでに、NYのチップの相場は、15-20%でなく、20%-30%に
移ってきているようです。 こうなると、消費者物価指数も、実質指数では、なくなりますね。

1つだけ
>230 Fifthルーフトップバーは、セルフサービスでしたが、チップ頂戴と言われました。

お酒を作って渡してくれるところは(ワイン注ぐだけでも)、作る人にチップ付けることが多いので、バーだから、そういう意味なのでは?
Bきゅうさん、

やっぱり、、 飲み物にアルコールが、はいっているかどうか、じゃなくて、
アルコールをサービスするところかどうかですよね。 ここで、オレンジジュースを頼んでも、tip is not includedという、悪魔の言葉をささやかれるんですよね。

なんか、かっちいいバーカウンターで、かっちいいお兄ちゃんからカクテルとかもらうと、
チップだすところだなと気づくんですが、230 Fifthのルーフトップは、遊園地の切符売り場みたいなところで、ポップコーンだすみたいに、お酒をだしていたんですよ。。。

ご説明、ありがとうございました。 勉強になりました。
チップってメンドウだし、難しいです~。
どこの国へ行っても、妥当なのはどのくらいなのか考えちゃいます。
チップで生計立ててるのは分かりますけど
そんな風に『足りないから払え』なんて言われたら
性格が悪い私は、余計に払いたくなくなっちゃいます!
少なくとも、不快感が顔には出ちゃうハズ・・・(苦笑)

NYは20%なんですね。参考にさせていただきます~。
Re: タイトルなし
はむこたん、

現在のアメリカのチップ制度については、旅行者だけでなく、アメリカ人も
?と考えているようです。 居住者は、常にだから、日常では、不快感を忘れていると想像します。

クレジットカードで払うと、サインをする伝票に、15%のめやす、20%の目安、25%の目安が
印刷されてきますので、とりあえず(笑)15%分を書き込めば、文句は言われないと思います。

ただ、はむこたん夫妻の、いつも行かれるレベルのレストランだと、、どうなんでしょう? やっぱ20%鴨ですね。分かりません。

体験談を聞かせてくださいね。

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