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21/09/2012
幸福への近道転載

Comment: 6  Trackback: 0

ブログ 幸福への道、 転載
前にも、お知らせしましたが、東日本大震災の詳細(地名)を予告(?)していた方の
ブログで気になることがありましたので、転載しておこうと思います。
信じなくても、目だけは通してください。 このブログ、最新の記事だけしか見れないようになっています。

ブログ:  http://terukomatsubara.jp/


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関東大震災から89年目
2012年9月20日

8月29日(水)午前9時53分です。
首都圏で大きく揺れる日は決して遠のいているのではなく、間違いなく近付いています。

「規模は」
何故今、この言葉を書いたのか分かりませんが、書き終わると、
「江戸から元禄」の声が聞こえた。


「Wで動く事あり」とも聞こえた。


「8もある」この最後の声は気落ちしている声に聞こえました。


東日本大地震の影響を受けた場所かもしれないと思う地図が今見えています。
深さは浅い場所と深い場所での色分けが出来ています。


今慌てて、いつも見ている地図を出しました。
今から目の前の色分けと自分の地図での場所確認をしていく事にします。

深さが浅い場所から始めます。
三浦半島から伊豆半島の東京よりの半分から、富士山一帯と、私の住む埼玉県と東京は八王子かな。今、私の地図を、鉛筆で目の前のブルーの地帯と同じ場所を囲んでみた。

太田が掛かっている気がする。アレ、立川と云う字が私の地図で大きく見えた。
長野県も目の前のブルー色がついています。


次は、目の前のピンク色。
つまり深い場所を見て行きます。
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2012年09月24日
世見2012年9月24日プチスポット

プチスポット
2012/9/24

8月31日(金)午前11時7分です。
「プチスポット」


こんな名前で呼ばれている場所が三陸海岸の深海底にある。海底火山の事らしいのですが、この海底火山、今回の東日本大地震から活発になっているようです。


それと、「ホットスポット」で形成された火山も活発になり始めていると、不思議な世界の方は話されています。


このプチスポット ホットスポットと云う名が存在するのかどうかは分かりませんが、プチスポットは色丹島の先にもあると言っておられます。


三陸海岸の深海底の火山のように、プレートが折れるって云うのがどのような意味なのか分かりませんが、「折れ曲がる」もっと分かりません。そんな場所にあると言っておられます。


地球のマントルは地球の命の源。何処から顔を出してもおかしくありません。


私は今、お話を聞きながらこんな事を思ってしまいました。



私の知る限り水は火を消しますが、海底噴火の時って、海水で火を消していないのでしょうか。海水でも熱を加えると泡が出来、水蒸気になるくらいは分かりますが、ちょっぴり不思議に思えました。



「プチスポット」可愛く聞こえるこの名前。


不思議な世界の方のお話を聞いていると、私達人類は地球の事を知り得ていないのを感じます。


それと、ゆっくりお話をして頂かないと書きにくいのですが、次のような事も話されておられます。


「沈む込み帯」「マントルの上にプレート」「流動」「プレート同士の衝突」「マントルが沈み込む」


もしも、今書いた事に当てはまる火山が日本に在るなら注意が必要に思えましたが「高い山」とも書きたくなりました。


千葉から茨城、嫌だネェ~。
埼玉県南部はどちらも入っています。

茨城と埼玉が繋がっている地域と群馬が入っています。群馬と長野の隣接場所一帯です。


首都圏で起きるであろう大きな地震は、私も他人事ではありません。
埼玉南部が目の前のブルーとピンクの枠に入っています。

関東大地震から89年目の今年、どんなに先送りしても10年は掛からない気がして、今、凄く気落ちしたところです。

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今日からの20年間(抜粋)
2012年8月29日 午前10時38分

首都圏直下地震が起きた映像は、今見えませんが、地下鉄の入り口まで水がある映像が見えて、ぞーとしたところです。 それと、風速7mという時が見えました。 この風速の意味はわかりません。

人々が火を背に受け逃げる光景が今みえました。 今みた映像が、関東大震災であればいいのにと思ってしまいましたが、今年は、今日は大丈夫だと自分の胸をなでおろしたところです。

では、2013年は、 2014年は、 2015年は、こうして年を重ねていく度に数字を書く指先が重くなります。 2016と書いて、 2017を書きたくなくなりました。 この意味はわかりませんが、不安感をもったのも事実です。

ただ、この不安、首都直下型だけではないように思っています。 富士山の噴火、大阪に直下型が起きないとは限らないし、十勝から根室沖も気になりますし、東海、東南海、南海だって心配の中に入っています。

もしかすると、新潟ということもあるだろうし、九州だってわからない。 こうして見ると、日本列島は今大きく変動する時期に入っている事になります。 御前崎から根室岬までのエリアは、今、沿岸に動こうとしているのを感じています。

今日からの20年間、私たちは、気を緩める事なく過ごすべき時期に来ているように思います。

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世見2012年9月24日プチスポット

8月31日(金)午前11時7分です。
「プチスポット」


こんな名前で呼ばれている場所が三陸海岸の深海底にある。海底火山の事らしいのですが、この海底火山、今回の東日本大地震から活発になっているようです。


それと、「ホットスポット」で形成された火山も活発になり始めていると、不思議な世界の方は話されています。


このプチスポット ホットスポットと云う名が存在するのかどうかは分かりませんが、プチスポットは色丹島の先にもあると言っておられます。


三陸海岸の深海底の火山のように、プレートが折れるって云うのがどのような意味なのか分かりませんが、「折れ曲がる」もっと分かりません。そんな場所にあると言っておられます。


地球のマントルは地球の命の源。何処から顔を出してもおかしくありません。


私は今、お話を聞きながらこんな事を思ってしまいました。

私の知る限り水は火を消しますが、海底噴火の時って、海水で火を消していないのでしょうか。海水でも熱を加えると泡が出来、水蒸気になるくらいは分かりますが、ちょっぴり不思議に思えました。

「プチスポット」可愛く聞こえるこの名前。

不思議な世界の方のお話を聞いていると、私達人類は地球の事を知り得ていないのを感じます。

それと、ゆっくりお話をして頂かないと書きにくいのですが、次のような事も話されておられます。

「沈む込み帯」「マントルの上にプレート」「流動」「プレート同士の衝突」「マントルが沈み込む」

もしも、今書いた事に当てはまる火山が日本に在るなら注意が必要に思えましたが「高い山」とも書きたくなりました。


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Comments

備えあれば憂いなしです!
おはようございます!

あの地震のことは今でも忘れられません。
浜辺に行くのも、海に近い津波の被害を受けた仙台空港に行くのもちょっと怖くなっています。

地震の備えのためにしておいた方が良いと思います。
特に、真冬は、大変です。
カセットコンロ、灯油のストーブは役に立ちました。
また、お風呂のお湯を抜かないとか..!
断水、停電の備えが必要です。

でも、あのときはいつ来るかの余震で石油ストーブを使えませんでした。
備えあれば憂いなしです!v-519v-521
阪神、新潟、岩手の地震もあったのに、
誰もあれほどの地震がくると思って備えていた人はいなかったでしょうね~・・・。
テレビでも大地震はまたすぐ起きると騒いでいるけれど、
首都圏では個人個人の気構えも又緩くなりつつあるような気がします。
できればもっと月とまでは言わなくても年くらい限定して予知してくれる方がいれば良いのに。
地震国の日本に住んでいる以上、
気を緩めず、できる範囲の備えはしておいたほうがいいですよね。
ねこと人間の非常持出し袋と、非常食・飲料水は備蓄しいてますが。

関東大震災は...、
明治生まれで東京に住んでいた祖母が実体験していて、
悲惨だった事を(自分が子供、祖母が存命の時)、繰り返し聞かされました....。
duck4さん、

”備え”をしようとすると、”あれやこれや”となり、
一体、どこまで備えればいいか、わからなくなります。
重要書類とかどうすればいいんだろうとか思ってしまいます。


ポケさん

昔のことわざ通り、”忘れた頃にやってくる”ですね。 東日本大震災は、地震学者でさえも
予想していなかったものなんですよね。 現在は、国をあげて研究して、予測に力を入れている感じがします。 でも、毎日、その事だけを考えている訳にもいかず、つまり、”わすれて”しまうんですね。



キュウ親さん

関東大震災にくらべて、建物の耐震もすすみ、また予測もかなり正確になってきているとはいえ、実際におきるまでは、”どこに、どういうふうに”というのが、わからずからないですよね。 
最近世間でも騒がしいですが、まだまだ余震があるとどきっとします
何かの予兆なのではないかと・・・
首都高もだいぶ年数もたち、新宿も阪神大震災前の建物も多いので、どこにいても心配ですね・・・
頭において、いつでも逃げれる・生き延びる準備はしておかないといけませんね
Yottittiさん、

その通りらしいですよ。 おそろしいことに、東日本震災のあと、あちこちで何かが活発化しているらしいです。 私たちは、安全なところばかり選んで行動できないので、
運によるものが多いのだと思います。 生きのびたい、の条件に、家族ペット、みんな一緒に生き延びないと、と思うのです。

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