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20/02/2013
幸福への近道転載

 

ちょっと心配になる。。
 
ブログ、幸福への近道の災害予告を転載しています。
有料会員にならないと、最新の記事しかみれないようになっているからです。
こちらの内容、科学的根拠に基づいているわけではなく、ある個人の予告です。
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2013年02月20日

随分と前から「手形」が気になっています

<世見>
2013/2/20

日本のこれからの進路はどの様になって行くのでしょう。
そして世界の行く末は・・・。


リーマンショックで株価が急落したのは2008年の9月半ば頃からの出来事でした。あの年から5年も経ってはいません。


私ネ。随分と前から気になっている事があるのです。
それは手形です。


数ヵ月後のお支払いを約束するこの手形。我国はいったいどれだけの金額が現在発行されているのでしょう。


例えば1社が6カ月先の手形を発行し続けたとして、月の支払いが仮に1000万あったら6000万円ものお金がその会社になくても支払いを約束すると云って手形を切っているのですから、現実にないお金が手形という形で動き回っているのですものネ。気になって仕方がありません。


勿論、この約束手形の期日に支払が出来ないと不渡りと云ってその会社は倒産と云う事になる為に企業も支払いには努力をします。


ネェ どなたか我国のこの手形事情を調べてみて下さいませんか。
手形は現実にお金がないと云いますか、運転資金と申しますか、会社として考えての事だと思うのですが、我国のこの手形。もしも都市に大災害が起きたり、南海に大地震が起きるとこの手形が我国の企業の首を絞める事になるのではと懸念しているのです。


手形は企業の命でもあり、人々の雇用にも密接な関係です。
我国のこうした経済の仕組みに今日は影が忍び寄っている気がしています。

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30/01/2013
幸福への近道転載

 

地震関係
ブログ、幸福への近道の災害予告を転載しています。
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<世見>
2013/1/30

地震が繰り返し発生する断層の事を活断層と云うのですネ。


今、不思議な世界の方に教えて戴くまで恥ずかしながら知らずに活断層って言っていました。日本はこの活断層がビックリするくらいあります。


東北の三陸沖は数十年毎に来ているとか。南海トラフでは数百年毎に大から巨が付く地震が発生していますし、千島列島沖では140年とも云われています。


でも、この活断層。必ずやこの活断層で大地震が発生するとは云えないのだそうです。


活断層が未だ出来ていない所で今後、大きな揺れが起きるとも不思議な世界の方は話されておられます。地球には地震の巣のような所があり、私達はその場所を活断層と云って、過去の調査をしていますが、活断層はすでにある断層です。


でも、東日本大地震の揺れで日本列島は大きく変貌のスタートを切ったようなのです。


長野県は少し沈み込み気味だとかお聞きしても心配だけが残りますが、知らなかったのですが滋賀 愛知 岐阜 福井って、小刻みに思えるくらい断層があり、琵琶湖の周辺はスタートを切ってもいいような時期に入っていると、今、聞こえたようなので早速地図を開けて揺れないでと触って見ましたが、今日は何も感じられませんでした。


「サン アンドレア断層」って、何なのですか。
こんな言葉を今キャッチしましたが、いつもながら意味不明です。
ごめんなさい。

21/10/2012
幸福への近道転載

 

ちょっと安心?
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<世見> 2012/10/16

10月10日(水)午前9時40分です。
10月も半頃になりますと、今年も終わりが近付いているのだなぁ~って思います。

あの猛暑が嘘のように長袖が体に馴染み始めています。21日には講演会をさせて頂くので、今からいつものようにドキドキし始めています。

「人生やる時にはやるぞォ」と、このように自分に言い聞かせてもいますが、当日あがらない事を願うばかりです。

ただネ。最近、自分的にはとっても嬉しい事なのですが2012年以内に大変な大災害は起きない気がして少しだけ心が落ち着いています。

だからと云って油断は大敵ですが、今日の時点では当分あまり心配をしないで暮らせそうです。

私も関東に住んでいる身ですので関東大地震は気になる課題です。これからもこうした災害におきましては感じるままお伝えしてまいります。又、自分が体験させて頂く事もご報告をさせて頂きます。

ブログを通じてのご縁ではありますがお一人の方でも今日より明日、幸福な気持ちでお暮らし頂ける事を心から願い、このブログに残り少なくなった人生をかけてまいります。

そうそう、UFOはご覧になれましたか。
昨日、8時頃東の空にお星様にしては大きな光を見付けました。すぎにその赤い光は姿を消しましたが、我家に


帰り地図を見てみると、群馬の方向のようにも思いました。
UFOらしき光を見付けると、もしかしたら宝くじが当たる気がして来ます。(笑)


秋の夜空を見上げると、いっぱい良い事があると私は思います。
今日一日、あなたの心が晴れやかに過ごせますように心から祈っています。


あの時代と今では
<世見> 2012/10/21


10月15日(月)午前7時31分です。
1923年9月1日(土)に起きた関東大地震を体験された方々も随分と少なくなられた事でしょうネ。あの時代と今とでは生活様式が変わりました。


「七輪」と書いてもその姿が頭に浮かぶ人と、この「七輪」が分からない人と、きっと大きく分かれる時代になっています。

午前11時58分44秒
関東大地震はゆっくりと揺れが始まり、15分後大地が大きく揺れた時刻は昼時と云う事もあり、この七輪は赤々と炭が燃え、その上には鍋がかかっていました。東京ではあちらこちらでこの七輪が倒れ火の手が上がり、飛び火して3日間燃え続けたのでした。


阪神淡路大地震の時も広範囲が焼け野原になってもいます。
確かに地震は恐ろしい現象ですが、地震が引き金の火災も人々を恐怖に落とします。勿論、津波は最大級の恐怖です。


でも、どんな大地震でも、生き延びた人々がいます。
いつやって来るか分からない大地震。いつも申し上げていますように、ご自分が生きている自覚を日頃から高めていて下さい。

89年目に入った関東大地震。
今のところ年内は感じていませんが、日頃から起きる事を前提に様々な事を考える時期に入った気がしています



ただ、現代社会は隣りに住む人を知らない社会になっています。日頃から、挨拶をして顔なじみになるのも重要に思います。


又、ご家族はもしも起きた時の事を話しあう時間を持つようになさってもいいのではと思います。15年も待たずしてやって来ると思われる関東大地震。


私達は人としての心根が神から試される日が近付いている気がして仕方ありません。

05/10/2012
幸福への近道転載

 

幸福への近道 転載 10月2日分
ブログ、幸福への近道の災害予告を転載しています。
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地図を触ると
<世見> 2012/10/02

9月3日(月)午前10時24分です。
先日、内閣府が発表した数字は恐怖を超えていました。


東海・東南海・南海地方で大地震が起きると32万人もの人が犠牲に遭われると云うではありませんか。
もしも、昨年の宮城県沖に起きたM9の超巨大地震が今回云われている場所で起きたら大変な事です。


今日はこの事が気になるので地図を広げて見る事にしました。
高知県を見ていますと、室戸岬から南西諸島の喜界島の辺りに、陸の地面と申しますか海底の地面と申しますか、地面が、大地震が起きた事を記憶しているのを感じました。


地面が大地震を記憶すると云うのもおかしいのですが、フィリピンのこの間の地震でフィリピン海盆を伝わり、この連鎖が始まった気がして来ました。


この原稿は9月3日です。
お読み頂く日付は1ヶ月後の10月2日です。


この1ヶ月間には起きないと今、自分の気持ちを落ち着かせたところです。
最近こうして早い目に世見を書いていますと、少し先の事なのか身近に起きるのか、分かりにくくなったからでございます。


こうしてお伝えする事が私の人生最後のお役目だと思っていますので、どうしてもこの地震の事には力が入ります。

今、地図を触ると、フィリピン海溝からフィリピン海盆 チャレンジー海淵と書かれた三角の中心辺りが気になります。


今度、この辺りに大きな揺れが起きると津波がやって来ます。
海岸段丘があったり、砂浜に小さな丘がある場所は充分気を付けて下さい。


「隆起」この言葉が気になる地形は何処なのでしょうネ。
3000年前の出来事は再びとも書きたくなりました。

21/09/2012
幸福への近道転載

Comment: 6  Trackback: 0

ブログ 幸福への道、 転載
前にも、お知らせしましたが、東日本大震災の詳細(地名)を予告(?)していた方の
ブログで気になることがありましたので、転載しておこうと思います。
信じなくても、目だけは通してください。 このブログ、最新の記事だけしか見れないようになっています。

ブログ:  http://terukomatsubara.jp/


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関東大震災から89年目
2012年9月20日

8月29日(水)午前9時53分です。
首都圏で大きく揺れる日は決して遠のいているのではなく、間違いなく近付いています。

「規模は」
何故今、この言葉を書いたのか分かりませんが、書き終わると、
「江戸から元禄」の声が聞こえた。


「Wで動く事あり」とも聞こえた。


「8もある」この最後の声は気落ちしている声に聞こえました。


東日本大地震の影響を受けた場所かもしれないと思う地図が今見えています。
深さは浅い場所と深い場所での色分けが出来ています。


今慌てて、いつも見ている地図を出しました。
今から目の前の色分けと自分の地図での場所確認をしていく事にします。

深さが浅い場所から始めます。
三浦半島から伊豆半島の東京よりの半分から、富士山一帯と、私の住む埼玉県と東京は八王子かな。今、私の地図を、鉛筆で目の前のブルーの地帯と同じ場所を囲んでみた。

太田が掛かっている気がする。アレ、立川と云う字が私の地図で大きく見えた。
長野県も目の前のブルー色がついています。


次は、目の前のピンク色。
つまり深い場所を見て行きます。
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2012年09月24日
世見2012年9月24日プチスポット

プチスポット
2012/9/24

8月31日(金)午前11時7分です。
「プチスポット」


こんな名前で呼ばれている場所が三陸海岸の深海底にある。海底火山の事らしいのですが、この海底火山、今回の東日本大地震から活発になっているようです。


それと、「ホットスポット」で形成された火山も活発になり始めていると、不思議な世界の方は話されています。


このプチスポット ホットスポットと云う名が存在するのかどうかは分かりませんが、プチスポットは色丹島の先にもあると言っておられます。


三陸海岸の深海底の火山のように、プレートが折れるって云うのがどのような意味なのか分かりませんが、「折れ曲がる」もっと分かりません。そんな場所にあると言っておられます。


地球のマントルは地球の命の源。何処から顔を出してもおかしくありません。


私は今、お話を聞きながらこんな事を思ってしまいました。



私の知る限り水は火を消しますが、海底噴火の時って、海水で火を消していないのでしょうか。海水でも熱を加えると泡が出来、水蒸気になるくらいは分かりますが、ちょっぴり不思議に思えました。



「プチスポット」可愛く聞こえるこの名前。


不思議な世界の方のお話を聞いていると、私達人類は地球の事を知り得ていないのを感じます。


それと、ゆっくりお話をして頂かないと書きにくいのですが、次のような事も話されておられます。


「沈む込み帯」「マントルの上にプレート」「流動」「プレート同士の衝突」「マントルが沈み込む」


もしも、今書いた事に当てはまる火山が日本に在るなら注意が必要に思えましたが「高い山」とも書きたくなりました。


千葉から茨城、嫌だネェ~。
埼玉県南部はどちらも入っています。

茨城と埼玉が繋がっている地域と群馬が入っています。群馬と長野の隣接場所一帯です。


首都圏で起きるであろう大きな地震は、私も他人事ではありません。
埼玉南部が目の前のブルーとピンクの枠に入っています。

関東大地震から89年目の今年、どんなに先送りしても10年は掛からない気がして、今、凄く気落ちしたところです。

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今日からの20年間(抜粋)
2012年8月29日 午前10時38分

首都圏直下地震が起きた映像は、今見えませんが、地下鉄の入り口まで水がある映像が見えて、ぞーとしたところです。 それと、風速7mという時が見えました。 この風速の意味はわかりません。

人々が火を背に受け逃げる光景が今みえました。 今みた映像が、関東大震災であればいいのにと思ってしまいましたが、今年は、今日は大丈夫だと自分の胸をなでおろしたところです。

では、2013年は、 2014年は、 2015年は、こうして年を重ねていく度に数字を書く指先が重くなります。 2016と書いて、 2017を書きたくなくなりました。 この意味はわかりませんが、不安感をもったのも事実です。

ただ、この不安、首都直下型だけではないように思っています。 富士山の噴火、大阪に直下型が起きないとは限らないし、十勝から根室沖も気になりますし、東海、東南海、南海だって心配の中に入っています。

もしかすると、新潟ということもあるだろうし、九州だってわからない。 こうして見ると、日本列島は今大きく変動する時期に入っている事になります。 御前崎から根室岬までのエリアは、今、沿岸に動こうとしているのを感じています。

今日からの20年間、私たちは、気を緩める事なく過ごすべき時期に来ているように思います。

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世見2012年9月24日プチスポット

8月31日(金)午前11時7分です。
「プチスポット」


こんな名前で呼ばれている場所が三陸海岸の深海底にある。海底火山の事らしいのですが、この海底火山、今回の東日本大地震から活発になっているようです。


それと、「ホットスポット」で形成された火山も活発になり始めていると、不思議な世界の方は話されています。


このプチスポット ホットスポットと云う名が存在するのかどうかは分かりませんが、プチスポットは色丹島の先にもあると言っておられます。


三陸海岸の深海底の火山のように、プレートが折れるって云うのがどのような意味なのか分かりませんが、「折れ曲がる」もっと分かりません。そんな場所にあると言っておられます。


地球のマントルは地球の命の源。何処から顔を出してもおかしくありません。


私は今、お話を聞きながらこんな事を思ってしまいました。

私の知る限り水は火を消しますが、海底噴火の時って、海水で火を消していないのでしょうか。海水でも熱を加えると泡が出来、水蒸気になるくらいは分かりますが、ちょっぴり不思議に思えました。

「プチスポット」可愛く聞こえるこの名前。

不思議な世界の方のお話を聞いていると、私達人類は地球の事を知り得ていないのを感じます。

それと、ゆっくりお話をして頂かないと書きにくいのですが、次のような事も話されておられます。

「沈む込み帯」「マントルの上にプレート」「流動」「プレート同士の衝突」「マントルが沈み込む」

もしも、今書いた事に当てはまる火山が日本に在るなら注意が必要に思えましたが「高い山」とも書きたくなりました。