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31/08/2011
Europe Trip 2011

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Bocadillo スペインのサンドイッチ
前の記事で、ヨーロッパのサンドイッチって、本当においしい! といいましたが、スペインは例外です。 っていうか、信じられないかんじ。

まず、スペインのサンドイッチというと、そのままずばりなんです。 つまり、チーズサンドイッチというと、バケットを”縦に切って” チーズをはさんだだけ。 バケットはフランスのバケットの香ばしさがなくて、白っぽくて粉っぽいです(塩の味はあります)。 妙においしいと思える時もあるけど、外見がねー。

Foto+Bocadillo+de+queso_convert_20110831204935.png 〔写真は借り物)

でもって、ハムサンドイッチといえば、おなじく、”そのままずばり” (生ハムが主流です)


bocadillo-de-jamon-y-queso.jpg 〔写真は借り物)

こんな手を抜いたものでも、値段はいっちょまえなので、アムステルダムに行ったりすると、大きくて盛りだくさんでおいしそうなのがあるので、もう発狂状態でした。 ちなみに、学生のお弁当も、こういうのをアルミホイルで包んで持たせます。 朝、5時に起きて、躍起にお弁当をつくっている日本のお母さんたち、どうでしょうか?育ち盛りの子供の栄養を考えると、????? が続きますよね。

これは、伝統的なBARのサンドイッチですが、チェーン店でPans & Companyというのがあり、スペインにいけば、あちこちで見かけると思います。 ここでは、色々なものがありますが、フランスのPAULには、完璧に負けます。

徹底的にヨーロッパ他国に負けているスペインのサンドイッチですが、マドリット名物にイカのサンドイッチ(Boadillo de Calamares)があり、これは、Plaza Mayorの横っちょのほうに、何軒か老舗があります。 値段もすごく安い。そしておいしいので、これからマドリットに行かれるかたは、お試しを。 ちなみに、私は、最初、イカをエスカルゴと間違え、ワクワクしながら待っていたら、”なーんだ、イカじゃん” って思ったのですが、揚げたてのイカのサンドイッチは、目茶おいしいです。

bocadillo-calamares_convert_20110831210101.jpg 〔写真は借り物)

今回、19時間の超特急滞在だったマドリット、空港でチーズサンドイッチを頼んだら、忘れていた、”そのものずばり”のヤツがでてきて、懐かしい、素朴な味を楽しみました!

ついでに、懐かしいCortado(エスプレッソとミルクを1:1で入れたもので、グラスに入れることが多い)も頼んじゃいました。完璧!

RIMG0146_convert_20110831210825.jpg(これは私の写真です)



Bocadillo de Calamares〔イカのサンドイッチ)が食べられるお店

お店の名前/ 住所/ 価格(2011年)

BAR DE LOS BOCADILLOS | Gaztambide, 27 |  91 543 30 99 | 2,80 euros

EL BRILLANTE | Glorieta del Emperador Carlos V, 8 | 91 539 28 06 | 5 euros

BAR LA CAMPANA | Botoneras, 6 | 91 364 29 84 | 2,30 euros

CAFETERÍA LIANA | Gerona, 14 | 91 366 46 21 | 3 euros

CAFETERIA MAGERIT | Plaza Mayor, 2 | 91 547 31 62 | 2,80 euros

CERVECERÍA SOL MAYOR | Postas, 5 | 91 521 72 18 | 3 euros  

CERVECERÍA PLAZA MAYOR | Plaza Mayor, 2 | 91 365 06 46 | 3,20 euros 

BAR POSTAS | Postas, 13 | 91 521 19 42 | 3 euros


サンドイッチではないけれど、カタルニアのPan Con Tomateの作り方はこちら。 残念ながら、パンのおいしさが、出来を左右します。 材料は、パン、塩、オリーブオイルのみ
http://www.youtube.com/watch?v=tTZHowt0awA&feature=related



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27/08/2011
Europe Trip 2011

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PAUL
Summary in English after Japanese.


8月に行ったヨーロッパ旅行。 良く考えたら、1人でいるときにレストランには、一度も入りませんでした。 どこに行っても、おいしいサンドイッチがあったからです(スペイン以外: スペインのサンドイッチには野菜がはいっていない!)。  ヘルシンキでは、おいしいサーモンのサンドイッチがありました(立ち食いのため、写真撮れず)。


そして、フランスに入ると、どこにでもPAULがあります。 ここのサンドイッチっていうか、パン、目茶好きなんです。 素朴でベーシックなパン! 日本のパン職人って、一生懸命新しいパンの開発をしますが、こういうパンはつくれないのかな?

(写真は借り物)
Cannes Pauls Patisserie 2_Large

このPAUL, 120年の歴史をもつパン屋さんなのです。現在は5代目。 いまや、フランスのどこにでもあります。 駅にも、空港にも。 スペインにもあったし、いまや日本にも登場しました。

Allaboutの記事によると、できるだけフランスの味を伝えるため、 輸入規制のある生鮮食品(卵やサンドウィッチの具材)以外はすべてフランスと同じにしているそうです。 ハード系のパンはフランスから、契約栽培農家に作らせている専用の小麦粉を取り寄せ、現地と同じ設備でスクラッチ製造しています。 デニッシュペストリーは冷凍空輸して日本で焼成しているそうです。

先日、青葉台のPAULにいってきました。 サーモンのサンドイッチを頼みました! で、味は、というと、想像を絶するほど日本的だったのです。 ぜんぜん、現地と違う! もう、すごーく、がっかり。 なにがどういうふうに、って表現できないのですが、日本のものだったんです。 あの、パサパサ感をともなう香ばしさがないし、形状もあの豪快さがないし。 

(写真は、借り物。 食べたのは本当に貧弱でした。 写真とっとけばよかった)
DSCF2956.jpg

まあいいです。 日本には、外国にまねできないおいしいものあるし。 カレーパンとか(笑)

時々、思うのですが、”XXくささ” って、絶対に抜けないですね。 日本の家に、IKEAの家具をもってきても、どうしても、日本の家だし、反対に、外国でどんなにがんばって日本風をつくっても、その国の雰囲気がでちゃいます。


One of the funs in my last trip to Europe was Sandwiches! I enjoyed sarmon sandwich in Helsinki. In France, you can find PAUL everywhere. This shop has long history and recently it arrived in Japan. Following to Allabout article, this company tries to suppry the products as same as possilble with in France. Therefore all materials (except import-prohibited articles) are imported from France. I ordered sarmon sandwitch, but I found that it was totally differnet, which I can not explain very well, but I can only say, "totally different" .





19/08/2011
Europe Trip 2011

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LCC体験記 
今回は、短くて動き回っていただけでしたが、一応、幾つかのテーマがありました。

1.ヘルシンキで日本とは違うさわやかな夏を体験(しました)
2.マドリットで銀行口座の精算(まったく解消せず)
3.自分の意志とは裏腹に、LCCに乗る 
4.5つ星ホテルStanhopeを体験(しました)

LCCは、評判も悪く、とても避けたかったのに、乗る羽目になりました。地方空港のため、LCCしか飛んでなかったり、直前だったので、変な経路で高い航空券しか残ってなかったりという理由でした。

結果としては、問題がなかったものの、非常にナーバスになりましたし、持ち込み荷物制限が厳しいため、最後まで買い物ができなかったり、つねに、頭に重くのしかかってきていました。 それに、遅れやキャンセルなどを想定して、次の移動を同日に入れなかったりしました。

まず、マドリットからボルドーまで Easy Jetです。 イギリスに本拠を置くこのLCCは、かなり目立っていたのですが、今まで乗ることはなかったです。 ネットでの予約方法は、かなり分かりやすいです。 持ち込み荷物はハンドバックも含めて一つだけで、預ける場合は、荷物一つにつき19ユーロを支払います。 自由席ですが、12ユーロぐらいはらえば、最初に乗り込むことができます。 驚いたことにラウンジもあるところがあり、16ポンド払えば入れます。 つまり、お金が階級を決めるので、フェアな資本主義といえばそうなのかも(笑)。しかし、クレジットカードの支払い手数料の10ユーロの支払いが 最終ステップで加算され、ゲッ
と思います。クレカ以外で払うひとっている? Onlineでチェックインして、搭乗券は自分でプリントしていきます。 搭乗口は、ライアンエアーの隣(おお、やはり同類は集められるのか)。 持ち込み荷物は、一つと限られているので、ハンドバック等はキャリーバックに入れます。 機内に入ってから取り出します。 持ち込み荷物のサイズが決められており、搭乗口にそのゲージが有ります。

驚いたことに、時間どおり搭乗、時間どおり出発でした。 そして、飛行機の中は、ごく普通、CAたちも普通にかっこいい制服、過労で疲れた感じでもない。 スナックや飲み物の販売があり、機内販売ももちろんありあます(稼げるところで稼がないとね)

写真は借り物です。

easyjet02_convert_20110819190859.jpg

Empty_EasyJet_Plane.jpg


La RochelleからBrusselsまでは、アイルランド国籍のライアンエアーしか飛んでいませんでした。 こちらの評判は非常に悪く、実際、Easy Jetよりもシビアでした。 予約時に、チェックインの荷物料金を支払い、空港で突然チェックインすることになったときは、予約時よりもかなり高い料金を請求されます。 自分でオンラインチェックインをして搭乗券を印刷していくのはeasy jetと同じですが、それをしていかないと40ユーロの手数料がかせられます。 各料金表はこちらをクリック。 搭乗口では、持ち込み荷物を計ります。 

機内は,Easy Jetに比べるとかなりお粗末、っていうか、黄色とブルーのはでなビニールのイスでした。 写真は借り物です。

MWC-Onderweg-Ryan-Air-1024_convert_20110819192704.jpg

自由席なので、席を探していると、すごーく太ったおっちゃんが、”こちらに座りなさい”といったので、彼〔通路側)の窓側の席にすわりました。 おっちゃんが、横にはみでているので、真ん中に誰もすわらなくて、ラッキーでした。 彼は、Brusselsで働いていて、週末は奥さんの住むLa Rochelleに帰るので、常連のようでした。 特別な長いシートベルトをもらっていました。おっちゃん、太った分だけ、超過料金をはらってるのでしょうか?

以前、覆面ルポライターによって、最悪の現状をあばかれたRYAN AIRなので、すごいのを期待していたら、普通でした。 機内誌は、希望者に配って、あとで回収していましたが、エコ的な考えから、良い考えだとおもいました。

窓側に座ったことがなかったので、撮影!
RIMG0368_convert_20110819194308.jpg



17/08/2011
Europe Trip 2011

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Brussels
Helsinki → Madrid (1) → Madrid (2) → Madrid (3) → Bordaux → La Rochelle → Ile d'Aix (La Rochell)  → Brussels

日本行きFINAIRは、Brussels発だったので、帰国前日の夜にBrusselsに到着しました。  Brussels, 何度か行った事があるので、ホテルで寝てればいいやと思っていました。 ミリアンも言っていたのですが、”Brusselsには、たいしてみるものがない。 ブルージュは好きだけど”と、実は私もおなじ考え。それでいて、なんで何度もいっているかというと、スペインから一番やすいパッケージが出ているからなんです。

Stayed one night to take eary morning flight to Japan (via Helsinki). Brussels! I already visited a couple of times so I thought I did not have to go out, I could stay in the hotel. As Myriam said, there are few things to see in Brusells meanwhile Bruge is much more attractive. I viisted this city some times because it was cheap to come from Madrid.

今回は、5つ星ホテルのStanhopeに泊まるというのが、楽しみの一つでした。 EUの本部のあるBrusselsには、高級ホテルが乱立し、週末や夏休みに安売りしているのです。 で、前にもお話ししたように、5つ星ホテルだったら、ちゃんとした恰好をしていかないとバカにされるとビビっていましたが、良く考えたら、泊まり客は、みんな私と同じ価格でとまってるわけで、周りも同じだろうと思い、それも正解でした。

I was looking forward to staying Stanhope Hotel ★★★★★. This hotel offer very reasonable price for summer holiday season and weekends.


タクシー運転手は、”おお、5つ星ホテルですね”と言っていましたが、ホテルの前にドアマンはいないし、広いリセプションに従業員がひとり、事務的に手続きをしていきます。 部屋まで行くのも自分ひとり(そのほうがいいけど、いくらチップわたすのかとか考えなくてすむし)。

This 5 star hotel gave me very vacant impression. There was only one reception boy in huge lobby. Too quiet because there was nobody. I carried my baggage by myself, which was good for me. You know,
thinking how much tip I should give is something bothering.


部屋は、メゾネットみたいに、下に机やソファやバスルームがあり、階段を上るとベットがありました。
The room is a kind of maisonette type. There are sofa, TV and bathroom.

↓ 普通の家の玄関みたいな入り口 the entrance: look like private house.

RIMG0380_convert_20110817125532.jpg

↓ ソファとTVがあり、 Sofa and TV
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↓ おきまりのバスローブ of couse, bath robe
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↓ そして、いまや”かなり”おきまりのロクシタン and very "of couse" L'Occiane

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↓ 玄関(?)脇の階段を登ると Going up staurs

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↓ベットルームです。ここにもテレビがあります。 you find bed room. Here there also be TV.

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到着したのは午後8時でしたが、24時間ストアかなにかで、お土産を買おうと外にでました。 La Rochellからの飛行機は、”あの” ライアンエアーだったので、持ち込み荷物の重量制限が厳しく、ここまで何も買わなかったのです。 でも、実際に外にでると、見事な程になにもないところで(休日のビジネス街)、結局地下鉄で中心部まで行きました。

I arrived at the hotel around 8 p.m. and I thought I was going to a 24 store to buy some souvinier. The flight from La Rochelle was "that" Ryanair and I could not carry anything.

However, there was nothing near the hotel (it was "ghost town" of holiday business erea ) so I took tube to the center. As there was limited time I bought take away quiche lorraine and salad at EXKI (OMG. how much I love this organic fast food!)

時間がかぎられているから、Brusselsに行くときはいつも食べるオルガニックファーストフードEXKIで、キッシュとレンズマメのサラダを持ち帰りにして(おいしかったわー)、

restexki.jpg

買い物に走りました。 こんな短時間に買い物しまくったの始めてです。そして、その短時間の間に気付いたことは、ツーリストの80%がスペイン人であるということです。 とくに、若いグループでつるむからうるさかったです。マドリットを通過してきた私なのに、マドリットには人がいなくて、話し声さえ聴かぬまま出てきたのに、こちらは、”これでもか”というぐらいスペイン語しか聞こえません。 やはり、前にいったように、スペインからのパッケージが安いのです。。。 でも、”あなたの国は大丈夫じゃないのよ。 あなたの銀行は大丈夫じゃないのよ。”と言ってあげたかったです。

I bought many things in short time. During the shopping, I found that I heard only Spanish... There were lots of turist from Spain. I knew why. The package form Spain to Beligum is very cheap. I passed Madrid, where I even could not hear Spanish (as the city was empity for vacation) and now I hear Spanish too much.... where is the economic crisis of Spain.


さて、この90ユーロの5つ星ホテルには、朝食が含まれていました。 レストランはすてきな感じであるものの、朝食の内容は、ごく普通。 お客さんは、全てが、暗い”男性お一人様” でした。 不思議。。。 従業員も明るいイメージはなし。 暗い、暗い、暗いかんじ

Well, this 5 star hotel stay only 90 euros include bleakfast. The restaurant was very nice and the food are reasonable /average level.

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このホテル滞在の感想はというと、やっぱ、見てみたかったから行って見てよかったです。 B&Bさえも、100ユーロのところだから。 だけど、大丈夫だろうか、ここ・・というかんじです。っていうか、ホテルの★ってだれがつけるんでしょう? どういう基準で? ★の数のインパクトはすごいです。 全てのタクシー運転手が、5つ星でということで、私を大事にあつかおうとしたから。。。

About the stay at Stanhope .. I would say it was quite good. I was intrested in how is the room. In Brussels, nice B&B would cost 100 euros. So 90 euros in 5 star hotel is more than reasonalbe. However I wonder who and how gives the number of the hotel stars.










スキニー魅せ脚

16/08/2011
Europe Trip 2011

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Ile d'Aix (La Rochelle) エクス島(ラロッシェル)
Helsinki → Madrid (1) → Madrid (2) → Madrid (3) → Bordaux → La Rochelle → Ile d'Aix (La Rochell)  → Brussels

La Rochelle滞在2日目は、Ill e'Aix (エクス島)に行くことになっていました。 フェリーで1時間の小さな島で、私は気がのらなかったのですが、ルンルンのミリアン(7月から休みを一日もとっていない)を前に何も言えなかったのです。でも、実際に訪れると、小さくて可愛い島だったのです!

The 2nd day in La Rochelle, we visited Ill e'Aix, one hour from La Rochell by ferry. To tell the truth, I was not in mood to go. As I had traveled everyday before I reached the city, I wanted to do nothing. However, I found this island very attractive!


フェリーは、島につくまえに、Fort Boyardという要塞が、海にうかんでいるのが見えます(っていうか、フェリーがわざとまわっていきます)。 Fort Boyardは、1802年ナポレオンがイギリス海軍からの攻撃に備えるため作らせたが、ナポレオンの失脚で工事中断、その後1832年に再開され1860年完成しましたが、一度も実戦に使われずに 1920年までフランス軍が管理し、一時刑務所に転用された後、放置されていました。1958年にホテル用に売られましたが、ホテルになることはなく、 1988年にパリのテレビ経営者が所有権を買い取り、映画の展開をヒントにした宝探しゲーム番組を毎年夏場に収録、放映しているそうです。ヨーロッパだけでなくアメリカ、カナダの一部でも放送され、高視聴率だそうです。残念ながら、今は、中に入ることができず、外から写真をとるだけ。

The ferry went through near Fort Boyard. Napoleon started to constracut this Fortless in the sea in 1802 but he fallen from power and could not finishi it. The Fortless was completed in 1860 and became a prison (good idea!) . Now it is owned by a TV company and is used for quiz programs etc.

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エクス島は、本当に可愛い島です。 お店や別荘などがありましたが、すべて平屋建て、サイクリング道が整備されていて、非常に過ごしやすいところです。 私たちは、自転車を借りて島を回りました。

Ile d'AIX is small and pretty island. There are shops/cafes and some summer houses. It is prepared for
bicycles .


別荘

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Tourist Officeの中庭

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島の中の道はすべてこんな感じ。 写真は、キイチゴを採って食べているミリアン

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ついてから、すぐに牡蠣を食べにいきました。 ミリアンの従姉妹の友人がやっているところで、レストランでもなんでもなく、小屋の隣で食べます。 写真は失敗したので、こちらの動画をごらんください。最初は、しゃべってるだけですので、我慢してくださいね。 

海で、ミリアンは牡蠣をとっていました。 私は、砂浜にすわっていただけ。

RIMG0306_convert_20110816105040.jpg

その日の食卓は、その牡蠣。 じつに、ラロッシェル滞在中、朝食以外の全ての食事が牡蠣とチーズ〔ワイン付き)でした。

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